読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

クルマ

ナースくん。
ずっと待ってた新しいクルマが とうとう仕上がる。
いわゆる 旧車好き、ドリフトも(サーキット限定) 参加しちゃうよって男の子。
もちろん、男の子の訳は無いんだけど
童顔なルックスもあいまって
ババァのワシから見ればかわいい少年。

少年 来週 このクルマとはお別れなんだぁ。今度は真っ赤なんだよねー

ワシ 今は白いんだよね

少年 でも、スポーツカーって女の子受け悪いんだよなぁ

ワシ とは言っても 現行車にも興味無いよね?

少年 そう!でもさぁ・・・

ワシ だって 旧車の上にガチガチに改造してるし。 そりゃぁ フツーの女の子は引くわぁ

少年 そうなんだよ!

ワシ でも、馬力を追求してしまう、と

少年 そうそう

ワシ 女の子はスタイル重視だし。
あ。でも、坂道で遅くなる とか 高速で伸びない、はワシでもナイわぁ

少年 馬力だよ、馬力ー!

ここで 歩行訓練終了。

帰り際。

他の利用者さんをエスコートしながら
別の送迎を待つワシに

少年 男は馬力だよ、馬力!

男は馬力 に力を込めて どや顔をしてから ニコニコ歩いていった。

だから 男の子なんだよ、少年(笑)

でね、ワシは 追い求めたその馬力を受け止めて尚ガッチガチな足回りの方が重要だと思うんだがね。

平和な週末の機能回復型デイサービスのひととき。

貴金属

最たるものは 婚約指輪。

記念日やイベントデー(クリスマスとかバレンタイン)のプレゼント もちろん 何にもない日でも。

男から 貴金属 をプレゼントされる女 でいなければ。

アクセサリーは趣味もあるから 自分で買う。
もちろん、それでいい。

贈られた物が趣味かどうか が大事なんじゃない。
「貴金属を贈りたい」って思われるかどうか、ってこと。

もっと身近なところで言えば
理由があって「ビンボーデート」で お互いにそれでいい、それが楽しいとは話が別。

フツーに社会人してて フツーに恋愛関係なのに 毎回 デートの食事はファミレスとかファストフードとかコンビニとか。

もっと自分を大切にしてくれる相手を見つけよう。
お金をかけてくれるから良い相手って事じゃなく。

ただ、ここぞ!って時はちゃんと気持ちを見せてくれる人がいい。

そして 自分は「それだけの価値のある女」になろう。

愕然

夢の続き。
まだ 恋愛もできたし 付き合っている人もいた頃なら
たとえ 好きな人(仮)とのデートプラン等を 理想とも妄想ともつかない想像を楽しめたのに。

今朝の夢で 恋のドキドキ はよみがえってきたけど その彼(ナースくんでも キモヲタ山ちゃんでも)との妄想すら思い付かない。
もう 夢のシチュエーションだけで精一杯だったらしくて 理想も妄想のもの字すら浮かびやしない。
あんな心臓に悪いことなんて 妄想すら良くない気がしてきた。
あぁ、恋愛って体力が要るものだったのね。
ワシも枯れきったものよ・・・(;´д`)。

夢を見た

最初はナースくん。
なぜかナースくんに好かれてる設定。
本気かどうか 顔を っつーか 目を見る。
内心 すっごいドキドキで引いてるんだけど 真意が知りたい。

あ、なんだかんだ言っても いざとなったらってか 必要に迫られれば どんなに逃げたくても 相手とタイマン張るんだ、ワシも。
でも、知ってしまったら逃げられなくなるんだなぁ(泣)
でも、真意は知りたい。

ナースくんの家にいく用事があった。
途中にすっごく急な ほとんど壁な参道が観光地らしい寺社があって そこをほとんど登った(上った、じゃない)右の脇道に彼の家がある。
広いバス通りとそれと平行する商店街そして参道。
勾配の始まりでイレギュラーな三叉路。
バス通りではなく 商店街から行こうとしていた。
商店街に沿って「そそりたつ参道」の入口がある。
おしゃれだったり それとない名店が並んでいて興味をそそられながら坂を上がっていた。
人混みの中に例の参道を行く 若い男子の集団に気付いた。
周囲の人達の会話で その坂が名物の参道だと知る。
普通の人が行く参道は遥か下にあり、彼の家に行くには離れていく。
急な参道を登りきって左に進んで 一般の参道と合流するようになっていた。
彼の家は右折なのだ。
私の選ぶ道はバス通り、商店街>急参道>>参道だった。
なのに 何故か 急な参道を行こうと決めた。
少し来た道を下って参道の入り口に左折した。
盛り土に石で浅~く段が彫ってある体の壁。
勢いで登ったけれど 既に往くも地獄、帰るのはもっと地獄ってところで限界がきた。
残りはわずかだが 自力で昇り切るのは不可能に思えた。
しかし 既に飛び降りても 万一、よほど上手く壁沿いに滑り降りることができたとしても 墜落か滑落の差でしかないような高さに居る。
登るしかない!と覚悟を決めたところで 右手に シュガートング。
もちろん、ピッケルの役をするわけもなく。
とりあえず 土に差すも 柔らかい土を抉りグニャリと曲がったそれは虚しく土をもろもろとこぼすのみ。
「やっぱり~」と思いながら己の左足が思いの外 力がない事を再確認&認識の甘さを思い知りながら何とか登りきる。
両手はもちろん泥まみれ。
そう、左片麻痺のリハビリのデイサービスで彼に出会ったのだった。

ようやく登り終え、顔を上げると偶然、仕事中の彼に出くわす。
ここで「彼」は・・・・・・山里亮太
もっとキモヲタなルックスだったが 山ちゃんだった。
フツーに彼氏として夢は続くけど すぐに目が覚めた。

山ちゃんやナースくんはともかく。
自分のなかで リアルな恋愛感情 を体験してビックリ。
恋が始まる時のドキドキ感とか
彼氏になった人に対する感情とか。
夢のなかで ドキドキさせてくれたのはナースくんで
彼氏は山ちゃんだったけど。

これから先、恋愛することは無いって思ってるけど
なんとなく「誰に紹介されてもいい自分になろう」って思った。
ワシを好く思ってくれる人に恥をかかせたりしない自分になりたい。
夢で出てきた二人がワシよりずっと若いってこともあって 自分がみすぼらしくて恥ずかしかった。

今から若くてキレイを目指しても無理だから せめて 人並みの身だしなみは身に付けよう、と強く思った。

あの壁に行こうと思ったのはなんでだろう。
途中で投げ出さなかったのもなんでだろう。
夢のなかでも 適当に流す、とかぼかすってあるのに
(たしかに最後は都合好く登れてたし)
流す前に 文字通り「絶対絶命」の状況を理解して 自分の身体も力量も及ばないって自覚してるのに「それでも行く」って決めたのはなんでだろう。
なんとなく目覚めてから妙に心に残った。

夢の中だけど
誰かに好かれてドキドキする気持ち
受け入れた人に寄せる感情。
リアルに思い出せて興味深かったな。
そして 今より自分のルックスに気を遣おう、と思ったのもしみじみ興味深い。

突然 この曲を思い出した。
福山政治 / スコール

あらやだ。
どうやら忘れきってた 乙女心 ってヤツが呼び起こされたようだわ。
春のせいだね。

新ウリエースBT 20170206 記録

f:id:tokokuma:20170206230144j:plain

受診前は尿糖++だったけど 少しご飯を減らしてみた。
やっぱり 糖質の多い食事だったから。
簡易検査なのに濃紺の検査紙にギックリ!

新たに処方された薬が効いてくれてるのかな。
朝イチの検尿、ここのところ結果がいい。
糖尿の薬、なんて処方されるほどとは。

肝臓機能も良くならない。
動けないからそんなに体重が減ることは期待できないけど。
肝臓の為にも運動しなきゃ、なんだけどね。

何か 手だてを掴まねば!

ぷー

ぷーは30才のまま。
とろけるような笑顔と信じられない我慢強さで最後まで頑張ったね。

どんなに思い返しても ぷーに辛いだけの仕打ちをした私だよ。

病気のことも 自分が動けなくなってどれだけ酷いことをしていたかわかった。
思いやりも無さすぎだった。
いつも言ってくれてたように きっと回復してぷーの底力を見せてくれるって勝手に思ってた。
回復するには 力 が必要だったのにね。
ぷーの中の力をブーストしなければいけなかったのに その力を私が削いでしまったんだね。

ごめんね。
許して、なんてムシがいいよね。
なのに、変わらずにいてほしいって願ってる。
もうとっくに身軽になって 私のことなんて流していて当然なのに。
そうであってほしいって 本当に思ってるのに 変わらずにいてほしい とも本当に思ってる。

好きな食べ物を並べていたら
二人で食べていたものが浮かんできて
辛くなったよ。

ぷーを亡くして 少しだけどぷーへの気持ちが変わった。
もう遅いのにね。

もう愛想も尽きて 私のことばなんて届かないだろうけど。

ぷーが私のそばに居てくれて 気持ちを寄せてくれた色々なことが 今の私を支えてくれているよ。
折に触れて 思い出させてくれる幸せな色々にあらためてぷーの心を浪費した自分の罪に気づくよ。

ぷーが私を忘れても 私はずっと忘れないよ。
優しい想いをありがとう。
もう 何も煩わされずに安らかに。

次に会えるときはもっと成長した私でありたい。
傷つけてごめんね。
ありがとう。

好きな食べ物

チョコレート
ガーナ 赤箱 物心付いた時から チョコレートはこれだった。
おそらく 誰かがパチンコで取ってきたものを「私ちゃんに」ってくれたものだと思う。
父はパチンコをしないかわりに 家族にお土産なんて思いもしない人だったから。

ルタオ チョコレート
ドゥーブルフロマージュ

シャトレーゼ ガトーキングダム サッポロ クリスマスにもらったガトーショコラ チョコレート大好きなクセに濃厚すぎるガトーショコラが苦手だったんだけど。ずっしり濃厚なのに美味しかった。
でも、ガトーショコラは好んでは食べないな。

トップス チョコレートケーキ
チーズケーキも良いよね。

パステル とろけるプリン
衝撃の食感! もちろん、美味しい。

マーロウ プリン。 どれもしっかり味が濃くって美味しい。

ひよこ 昔馴染みなんだよー。
素朴で嬉しいんだよー。
新しい 紅茶のひよこ もしっかり香りがして良かった。

うなぎパイ 言わずと知れた 夜のお菓子。 子供心に「夜」って響きに特別感があったな。
今は VSOP が好き。

博多通りもん ウワサに聞いてたけど 本当、美味しかった。

羽二重餅 上品で美味しい!

虎屋(名古屋) ういろう 食べず嫌いだったのに大好きになった。
デパートの柳屋の出店に通うくらいういろうがマイブームになった。

トラピストガレット
修道院で作ってるの。
函館のトラピスチヌス教会のも美味しいんだけど 私は栃木のこっちのガレットが好き。
湿気ってると台無しで残念!

温泉パン プレーンがずっしり美味しい。説明書通り牛乳と合う。

MIYABI デニッシュ食パン。
近所で買えるところができて嬉しい。
むかーしはそのままちぎって食べたけど
軽~くトーストしたらさらにさらに美味しいのね。

かもめの玉子 あれも美味しい。
ベイスターズ優勝の時、そごうでもらった紅白玉子もかわいかった。



熱海のあじのたたき
駅前の小さな定食屋さんで ナマモノ嫌いなのに 何故か 「熱海に来たらあじのたたき」って思ってて。
で、本当に美味しかった。

佐渡島ヤリイカの刺身
これも嫌だったんだけど おかずが刺身しかなかったんだもん。
恐る恐る食べたら まぁ、美味しい。
私の中のいか料理にぽっぽ焼き、スルメ(料理?)、刺身が加わったよ。

函館のイカの刺身
これはねー 文句ないよねー。
本当に美味しかった。
こっちはスルメイカだったと思う。
佐渡は夏で函館は真冬。

五稜郭の近くの立派な和風料理屋さん
イカのバター焼き
人の注文だったけど 本当に美味しくて
身から出た美味しいエキスと混じったバターの旨さったら!!
ご飯にかけて食べたかったくらい。
イカの為だけに函館行きたい。

わかさいも と 一緒に売ってたフロマージュ どっちも美味しい。

萩の月
作りたての本当に美味しいこと!
さらに美味しくて素敵な思い出まで。
大好き。

こすゞ わらびもち
これは美味しい。ただし、本店で食べるべし! お土産用とは全っ然違う。
わらびもちとひやしあめ
泉州じゃ夏に軽トラで売りに来てたな。
まだ あるのかな。

佐藤水産のいくら醤油漬け
ナマモノは現地でなら好き嫌いしない程度に食べられるようにはなったけど ココのはデパートの催事で来たいくらでも全然オッケー!
あんまり美味しくてビックリした。
高級フレンチのスープに浮かんだたった3粒でさえ生臭かったのに!

551蓬来 豚まん
初めて食べたときは 何これ。何の味もしないじゃん。
3度目でやっと美味しさがわかった。
いや、マジで美味しい。

江戸清の肉まん
あっさりしっかりずっしり。
美味しい。

玉泉亭 サンマーメン タンメン

一品香 タンメン ココナツタルト

うまうま♪

バッファローキング 付け合わせコーン

ハングリータイガー プラスツー

ビッグボーイ 大俵ハンバーグ

ココス 手ごねハンバーグ

すかいらーく ハンバーグ&シュリンプ

ロイヤルホスト ツナのトマトスパゲッティ

琥珀 ナポリタンor しょうが焼き+アイミティー アイスミルクティーをそう呼んでた

病院前のたこ焼き

尾崎のオークワの杵屋のうどん

岸和田の 昔ながらのステンレス皿のお好み焼き

和泉鳥取の泉善(せんよし)の特中華

矢口渡 源八 白味噌うどん おろししょうがたっぷり

生姜だけの素麺 白菜と鶏肉と豆腐の鍋+ポン酢 玉ねぎたっぷりカレー ワカメと大根のサラダ 味噌汁にかき玉+ごま油

びっくりドンキー 大根サラダのドレッシング いちごミルクという名のジャム入り牛乳

紅しょうがの天ぷら

紅しょうが入りお好み焼き

かつおのたたき

馬刺し

大吉の焼き鳥丼

パスコのクリームチーズパイ
ヤマザキのチョコデニッシュ
両方とも個別包装じゃなくて 箱から一個ずつ出してもらうの。

京都 たん熊の湯豆腐
いやいや美味しい。 湯豆腐があんなに美味不二家のチョコパフェ
伊勢佐木町の店舗が良いのよ。

スカイビルの回転レストラン

兵和通り商店街のお好み焼き屋さん
○○玉ってヤツ

崎陽軒の特製シウマイ 海老シウマイ
お赤飯弁当

重慶飯店 マファール

ヨーカドーの餃子

満洲 餃子 ほかすべて

タリーズ アイリッシュラテ(ホット)

鶏忠のももあげ

信玄餅

ハーバー

能登